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石のイメージ ブルーの石
パワーストーンブレスレットを作りに行ってから、バイト仲間の彼女とはいっそう仲がよくなり、バイト先でも親友だと思われるようになった。
そんな頃、わたしたちバイトの身分でも、契約社員になるための試験を受けられることを教えてもらった。
前の会社のこともあり、社員としてどっぷり漬かってしまうことに、まだ抵抗を感じていたけれど、 彼女が自分のことのように考えて進めてくれたので、頑張ってみることにした。
彼女は、恋愛が成就したこともあり、すでに結婚へ意識が向いていたので、社員のお話しは丁重にお断りしていた。
まだまだ、パワーストーンの力が必要なわたしは、彼女についてきてもらって、パワーストーンのショップに行くことにした。
目的を達成するのに、力を貸してくれる石がどれか全く検討がつかなかったので、この日は店長さんのアドバイスを受けた。
わたしの2つ目のブレスレットはガーネット。
1月の誕生石らしい。
褐色というか、赤っぽい色。
ざくろ色?
そのガーネットにタンザナイトを合わせたので、仕上がりはかなり大人っぽい、というか、数珠っぽい・・・
ガーネットは、持久力・忍耐力を高め、努力を実らせてくれる石。
タンザナイトは正しい判断力を与えて、成功へ導いてくれる石。
わたしにとっては最強の組み合わせのように感じた。
何も、パワーストーンのお陰で試験に合格できるとも思ってはいない。
けれど、そのブレスレットを身に付け、目にするだけで、努力し続けられるような気がした。
試験は半年後。
それまでに、バイトを一生懸命頑張って、勉強もしようと思う。
結果はどうであれ、半年後の自分がさらに変わっていられるように。
そして、いつか彼女のような可愛い色の石を選んで身につけられるようになるといいな。

パワーストーンには、石の力による神秘的な効果もあると思うが、自分がその石を身につける事で、自分への戒めというか、常に心にとめておくことで、自分の気持ちが落ちついたり、気を付けることが出来るのではないかと思う。
今日の運勢と言う物も、朝の番組で紹介されるが、それもやはり、どの人にも言える大切な事、人として忘れてはならない事が盛り込まれていることがほとんどだ。
。 人って、忙しくしていたり、余裕がない時ほど、自分本位になりがちだけど、ふと立ち止まってみて、自分を見つめ直した時、本当にこれで良いのか…。
自分よりの考えではなくて、広い目で見た時の考え方が見えてくる事がある。
焦った時や、困った時には、深呼吸して一呼吸おくと、落ちついて物事が考えられるようになる。



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身近なひと。。。

バイト仲間の彼女とよく恋愛話をしますが、将来旦那さんになる人はどんな人がいい?なんて話もします。彼女はわりとお金のある家に育っていて、結婚相手も親がお見合いを勧めてくるそうです。どこどこ会社の息子さんみたいな人をね。彼女はそういうのが嫌で仕方ないといってます。好きになった人と、結婚したいってね。普通は、それでいいんでしょうけど、会社の社長の娘さんって言う立場になると、親は娘に苦労はさせたくないから、あちこちからそういう話を持ってくるんでしょうね。そんな彼女はバイトに来るときは仕事しやすい格好で来るので、あんまりおしゃれとはいえない格好ですが、週末に遊びに誘って名古屋に行った時はびっくりしました。だって、高そうなブランドの服に素敵な髪型に、お化粧どこで習ったの?ってくらいきれいにメイクして、そして、極めつけは持っていたカバンです。エルメス バーキンだったんですね。ブランドのバッグが気になって調べていたから知っていたものの、まだ若い自分には到底買えるものでもなかったので、候補の一つにも入っていなかったのです。彼女はあからさまにブランドエルメスのバーキンを持つ感じではなく、ごく自然にエルメスのバーキンを持っていた事が、私はびっくりしました。私、エルメスのバーキンをこの若さで、なんなく持ち歩く彼女と友達なのか…「お嬢様と友達だったんだ・・・って思いました。彼女は普段、お嬢様って言われるのが嫌で仕方がないらしいです。でも、どう見たってお嬢様査です。みんなと同じ経験がしたいそうで、バイトもそういう理由でしているそうです。エルメスのバーキンが欲しくて仕事頑張っている人も沢山いるけど、彼女は仕事がしたくて、バイトするんです。しっかりしているなって、ますます彼女が好きになりました。楽なレールに乗ることもできるのに、あえて自分でしっかりと道を作って歩いている彼女の生き方っていいな、なんて思ったのですが、

考え中。。。

近くに川が流れているので、大雨になるとちょっと不安になってしまうんですが、今のところ危ないなって時があっても、なんとか決壊せずに持っているので大丈夫かなって思ってますが、以前に決壊したことがあるらしく、大家さんがその時、ここら辺まで水に使って、畳を全部あげたんだよって言ってました。そういう話を聞くと、また、水に漬かる事があるかもしれないし、備えをしておくといいのかもしれないと思います。水害対策って言っても、どうやってしたらいいのかなって思ってネットで調べてみたら、ピーコックブロックっていう水害を食い止めるブロックがあるそうです。テレビとかでみた水害対策は、土嚢ぐらいしかないんですが、土嚢は重たくて、準備とかたずけが大変なわりに、完全にとめられるわけではないみたいです。その土嚢に代わって作られたのが、このピーコックブロックなんですね。これを使うことによって、ほぼ水は完全に止める事が出切るみたいです。そして、土嚢と違い水を吸うことがないので、水が引いたら、撤去が簡単って事も利点です。土嚢は一度しか使うことが出来ませんが、このブロックは特殊ゴムを使用していて、何度でも使用で来ちゃうので便利ですね。使い方で写真が載っていたんですが、普段は植木鉢のような利用の仕方もいいそうです。それなら、一石二鳥じゃんって思いました。高さが15センチですから、これを何段も重ねるとたくさん水がきても食い止める事がで来ますね。水害での損失は大きなものです。土砂がそのまま運ばれてくると、水に漬かったものすべてが駄目になって大切な財産を失ってしまいます。工場なんかはもろですよね。高い精密機械が泥水をかぶるとどうにもこうにも、商売は上がったりですし、新しい機械を購入するのに多額のお金が要ります。災害が起こる前に準備していざって時にあわてないで水害を止められる備えをすることは大切だなと感じました。

舗装して何が出来るのか。。。

家の前が駐車場になっていました。元々住宅があったのですが、耐震工事がされていない土地だったらしく立ち退き命令が出たみたいで長い間ずっと空き地になっていました。そして2年ぶりくらいに実家に戻ってきてみるとその空き地が綺麗に清掃されていて駐車場として綺麗に整えられていました。住宅がなくなってからというもの誰も触っていなかったので雑草がボーボーだったのに入念に掃除したんでしょうね。全部コンクリートでうまっていました。四日市の工場地帯の付近なので、工場で働く人向けにいずれはコンビニか飲食店か何かは建つだろうと思っていたのですが、答えは四日市の駐車場でした。駐車場ライン 四日市にでも頼んだのでしょうか?ラインがとっても丁寧にひかれていましたよ。その四日市の駐車場は月額制の貸し出し駐車場です。しかしここから最寄り駅までは10分くらいかかりますしこんな所に貸し出し駐車場を作って果たして意味はあるんでしょうか?(笑)そう考えると駐車場管理って儲かるんでしょうかね〜。大学が電車でいかなけばいけないとこだったので大学時代月額駐車場を借りていたんですが私が借りていた所は駅から徒歩1分だったので常に満車の状態でした。しかし、そこは駐車場ラインのない砂利が引いてあり、虎縄でラインの代わりに紐で印がある感じ。駅から近くて便利とは言え、舗装もしていない、駐車場のラインも引かれていないとなるとやっぱり停めずらいし、砂ほこりも気になりますよね。駐車場もそうですがお店もホテルも立地も大事ですけど、舗装がしっかりされていて、駐車場のラインがしっかり引かれていると、停める方も気持ちがいいですよね。

不動産めぐり。。。

小さい頃から、私によくなついてくれていた、サッカーが好きだった親戚の子がいます。小学校一年生になってから、スポーツ少年団のサッカー部に入ってからずっと、高校までサッカーをしていました。就職か大学か、どうするのかなと思っていたら、福井工業大学に合格して、学校の近くにアパートを借りて来たらしいです。不動産 福井ではどこにあるのか、地元ではないから調べたそうです。で、近くに不動産屋さんがあったそうです。学校の近くで、ワンルームでトイレとお風呂がちゃんと付いていて安いアパートを見つけてきたそうです。部活動がとっても大変みたいで、勉強との両立が大変らしいですが、頑張るそうですよ。親元を離れてやっていくのは、親としたら心配でしょうが、親元を離れて生活するって事は、成長につながりますから、どんな青年になっていくのか楽しみです。ちなみに、ここのサッカー部は、月から金曜日は18時から20時30分まで、練習で、土日も試合か練習なんです。本当に毎日なので、大変みたいですが、サッカーがとっても好きな子だったので、ずっとサッカーをしたいんだそうです。けっこう就職立もいい大学だと聞いているので、どんな会社でどんな仕事をするようになるのか楽しみです。ひたすらサッカーに打ち込んできた強い精神力や忍耐力があるので、ちょっとやそっとのことでは、へこたれない強い子なので、きっと会社に入っても有望だと思います。

活きたあわび。。。

活きのいいあわびの見分け方を知っていれば、同じ値段でもこっちの方がお得だって分かっていいですよね。それで、鳥羽の旅館に泊まった時に、仲居さんに教えてもらいました。そうしたら、あわびは、肉厚で、身が閉じていて、真ん中を押すと身をきゅっと締めるものが新鮮でいいものだと実際に見せていただきました。あわびを飼って持ち帰る時は、あわびが乾かないように、海水でぬらした新聞紙なんかでくるんでもって帰ると鮮度を保てるそうです。水槽の中にいる状態でいきのいいものを見分けるなら、活発に動いているものが活きがいいです。あわびがきれいに見えるようにライトを当ててあるところがありますが、あれは、あわびが弱ってしまうので、本当は暗いところがいいんですって。あわび 通販でもずいぶん価格や、質に差があるので、一度とって鮮度が悪かったり高かったら、次からは他のところから購入した方がいいですね。あわびってたくさん食べるものではなくちょっとつまむものだけにくせになります。しばらく期間がたつとまた食べたくなるし、あわびって言うと旅行に言って食べるものって私の中では楽しい旅行と連動してるので、あわびってイメージは楽しい、うれしいってイメージと直結しています。